Kindle出版を実践するのにお金は掛からない!

Kindle出版の魅力、続いてはこちらですね。

そう、お金が掛かりません。

まぁ厳密に言うと、パソコンがないと執筆ができませんし、
インターネットに接続するにも、通信費が掛かりますけどね。
そういったツッコミ大好き屁理屈一休さんはさておき。

基本的に、デザインにこだわりを持って、
デザイナーさんにカバーデザインをお願いする場合を除いては、
完全無料で著者になることができます。

「本当に1円も掛からないの?」

はい、1円も掛かりません。

ただ、やっぱり個人的に思うのは、
カバーデザインくらいは、プロの力を借りた方がいい気がしますけどね。
そこは、無料でもできるけど、お金をかけるべき部分というか。
髪の毛だってはさみを使って、自分で切ることはできるでしょうが、
美容室に行った方が仕上がりは断然いいわけで。
それと同じことです。

ちなみにブックカバーのデザインを外注する相場は、1万円程度です。
それよりも高い場合はボッタクリの可能性が、
安い場合は技能的に疑問があるということを覚えておきましょう。




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