なぜ外資系社員の言葉使いはいちいちムカつくのか: 成功する人は使い分けている!目標達成のためのコミュニケーション術

タイトルとは裏腹に、
もしかしたら、外資系社員って、あまり接する機会がないかもしれません。
 
しかし、学生時代の帰国子女であったり
私のような田舎出身だと都会からの転校生だったり。
 
そういった、異文化の世界から
いわゆる日本的な世界にやってくると
鼻つまみ者になってしまう方っていますよね。
 
彼らに、悪意はないのだけれども、
何か言葉が鼻についたり、イラッとさせられたり。
 
その原因がはっきりせず
「なんとなく」だからこそ
ひとたび嫌な印象をいだいてしまったら、
その後の関係の改善が難しかったりします。
 
 
そんな話も、しょせんは他人事・・・と思うかもしれません。
 
しかし、実は、あなたも、私も、
無意識のうちに同じような印象を
誰かしらに与えていることがあるのです。
 
それこそ、ただ単に、
相手とコミュニケーションをしていただけなのに
きかれていたことに答えていただけなのに
「何となくイヤな奴」と思われてしまうのです。
 
 
周りにどう思われようが自分らしく生きる!
 
そういう考えは確かに立派ですし、素晴らしいです。
しかし、それは
あくまで自分自身が能動的に動いてこその話であって。
 
無意識のうちに好ましくない印象を与えているならば
本来、協力してくれるような仲間にさえも
嫌悪感を持たれるということにもなりかねません。
 
 
本書では、その、
言葉にできない「イラッ」の原因を明確にし
その対処方についてお話ししました。
 
もしあなたが、何となく嫌な印象をいだいている相手がいたり
はたまた、周りからあなた自身のウケがイマイチよくないならば。
 
本書が、その解決策になることでしょう。
  




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