私ならではのLINEの使い方について

昨日、LINEの話をしましたが。

私ならではのLINEの使い方について
質問が来ました。

えーっとですね・・・
実は、それ、教材にして販売してるんです。

だから、不平等になるといけないので
ここでは、具体的なお話はできません。

あ、別に教材を買ってくださいとか、
そういう話ではないです。

むしろ、あの教材は
先日もお話ししましたが

1.対面セールスを得意としている
2.単価10万円以上の自社商品がある

こういった、一部の人以外には
あまり意味のないものだったりするので。

ちなみに、私の場合、
何を売っているかといいますと。

・出版塾
・コミュニティサービス

この2つが多いですね。

前者は成約率50%程度。
後者に関してはほぼ100%です。

それくらい、おもしろいように
成約が取れるんですよ。

ただ、あくまで、これはモデルケースであり
私と同じことをやった人全てが
同じ結果を得られるわけではないです。

あと、そもそもの話をすると、
私は広告業界で新規開拓営業をしていた
それでいて1年目で全社トップになった
いわば対面営業のプロフェッショナルです。

なので、事例として出すにはアンフェアな
特異なケースの結果と受け止めて欲しいのですが。

とにもかくにも、
そういうタイプの人じゃないと、
LINEならではのうまみは享受できないのです。

それでも、やり方が気になる!
という方は、
私のLINE@にご登録いただいたのかもしれませんが。

残念ながら、あれに登録しただけでは
私の動きをキャッチアップすることはできません。

目に見えているところで
セールスにつながる決定的な動きをすることはないので。

ともあれ、これが最大のヒントです。

いずれにせよ、
確かな成約につながりますが、
労働集約型的な側面が強いですからね。

気分転換がてら、
LINEを絡めたセールスは展開していますが。

あくまで、セールスのメインは、
昔も、今も、これからも、
ステップメールであることには変わりありません。

なんだかんだ、楽なんですよ。
そして、努力が報われやすい。

人生という時間は有限ですからね。
ならば、やはり、
報われる努力だけに、
そしてより楽ができることに時間を注ぎたいと思うのです。




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