コピーライティングレボリューション

いまだに、ちょこちょこと売れ続けている
私の代表作の1つ、コピーライティングレボリューション
※182ページの大ボリューム無料サンプルが今すぐ見れます!

この前、久々に、
話題に取り上げたので。

ちょっと、それに関連した話を。

ぶっちゃけるとですね、
コピーライティングって、あまり勉強する意味がないんです。

なぜか。

それは、あくまでコピーライティングとは、
伝えるための手段でしかないからです。

だからこそ、その
伝えるべき何かを持たない人には意味がないんですね。

で、その「伝えるべき何か」とは
すなわち、単に商品やサービスの売り込みの言葉じゃなく。

あなたのビジネス・・・
稼ぎの仕組み、もうけのスキームに引き込むための
価値観の切り替え、
優先順位の入れ替え、なのです。

しかし、あいにく、
稼ぎの仕組み、もうけのスキームって
誰にでも考えつくものじゃないんですね。

頭が悪い人にはムリなのです。

ここで言う、頭の悪い人、というのは
いつもの、私のメルマガ通りの意味です。

感情、意見に振り回されて、
想像力を発揮できない人たち。

稼ぎの仕組みも、もうけのスキームも、
なんだかんだ、
完全、オリジナルってわけじゃないですよね。

過去の成功事例があって。
そこから、本質を見ぬいて応用するわけです。

ただ、こういう人たちは、
成功パターンを真似しようにも、
その本質を理解することが出来ないので、
同じ結果を得ることができません。

極端な例でいうと。

50年前の猛暑で
扇風機がバカ売れしたからといって
今年の猛暑で
同じく扇風機を売ろうとしてしまうような。

そんな、トンチンカンなことをやる人たちなので。

この手の人、
あなたが思っているよりも
はるかに、多いんです。

でもって、そういう人は、
コピーライティングをいくら学んでも無意味です。

というか、
下手に小手先のテクニックを覚えても
さぎ的な商売に手を染めるだけでしょうね。

というわけで・・・

私が、コピーライティング大百科の大半を
あんな感じで無料公開できちゃうのは。

そして、本編教材で
余すことなく、語り尽くせちゃうのは。

そこまで、手の内を明かしても
負けない自信があるから、なわけですが。

本音をぶっちゃけると、
本質を読み取れない、
いわゆる頭の悪い人は、
サンプルだけで、わかった気になって買わない、と。

そういう確信もあるのです。

だからまぁ、
そういう結果の出ない人に
無駄なお金を使わせることがなくて済む、と。

でもって、悪用される恐れもない、と。

一方で、本質を読み取れる有能な方からは
ハイクオリティな本編を見ることで、
さらに、ものすごいリスペクトを得ることができる、と。

そんな感じに、
よく考えられた戦略なのです。

というわけで。

優れたスキルも、
素晴らしい商品、サービス、
そしてアイデアを発想する頭脳。

これ、ありきであるということを
よーく覚えておきましょう。

コピーライティングだけじゃダメなんです。

むしろ、それしかないって
社会にとって害悪な存在にすらなりうるので。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です