LINEのコピーライティング

私は、LINE@を使ったマーケティングが超うまいです。
コピーライティングに関しても同様です。

ただまーこういうことをぶっちゃけちゃうと、
反発して、意地でも反応するか!ってなる
不毛な人がでるんですよ(笑)

だから、あまり、言いたくなかった。

あと、私のLINE@に登録するだけ登録して
ノウハウやハウツーを盗み見しようとする
コソドロみたいな人が出るのもイヤだなーと思って。

ゆえにまぁ先にハッキリいっておきますが
この、公式LINEでは、そういうことはしていません。

友だち追加

じゃあ、私が本気モードで取り組んでいる
スペシャル版のLINE@って
どういう発信スタンスになっているか、というと。

当然、独特のコピーライティングをしています。

具体的な手法については、
塾でお金をいただいてお伝えさせていただいているので
ここでは明言しませんが。

普通のメルマガ、Webサイトとは
まったく異なるアプローチをしているとだけはお伝えしておきます。

でもって、同じことやっている人、見たことないですね。

それでも、圧倒的な結果が出ているんで、
間違っていないと断言できるわけで。

すなわち、独占的に結果を得る方法になっていると。

まぁ何がいいたいのかと言えば、
メディアによって、最適なコピーライティングって異なるんです。

というよりも、
コピーライティングという業務の範疇を
広げて考えなければいけない部分が多々あるんです。

あまりしゃべりすぎると、
もったい付けている感が出すぎて
不快感を与えかねないのでこの辺にしますが。

いずれにせよ、
看板広告に書く文字と、
メルマガ号外広告に書く文章がまったく違うように。

メディアにおける最適化というのは、
絶対に考えなければならない要素だ、ということです。




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