格安出版塾に隠された危険なワナとは?

今日は、1つ、ドス黒い話を。

私以外にも、
電子書籍の出版を教えている人はいます。

ですが、なぜ、
私のスクールだけが選ばれるのでしょうか。

「関口の指導者としての実績がナンバーワンだから?」

ええ、その通りです。

と、いいたいところですが。
実は違います。

いや、指導者として結果を出しているのは事実ですし
実績も間違いなくナンバーワンだと思います。

しかし、それが選ばれている理由ではありません。

では、なぜ、
私のスクールだけが選ばれているのか。

それは、私が、群を抜いて誠実だからです。

どういうことか、というと。

おそらく、この手のスクールの中で、
私のスクールが最も高額なはずです。

その理由は、出版保証をしているから、というのもありますが。

それに加えて、
競合とは明らかに違う点があるからです。

今日は、それをぶっちゃけます。

なぜ、その他大勢の出版塾は
私よりも安い価格でサービス提供しているのか。

それは、バックエンドをセールスしているからです。

あ、誤解のないようにいっておくと、
私も、バックエンド的な商品やサービスをセールスしています。

ただ、彼らとはまったく異なる、
プラスの効果をもたらすものに限ります。

では、具体的に、彼らは
どのようなバックエンド商品をセールスしているのでしょうか。

えー、ズバリいいますね。

ネガティブレビューの削除要請の法的措置、です。

どういうことか、というと。

参加者に出版をさせますよね。
その後、その著書に関して
ネガティブレビューを書き込むわけです。

すると、当然、著者の方は
嫌な気分になるわけです。

そこに、
「私に任せてくれればなんとかしますよ!」
というふれこみで、
削除要請の代行を行うサービスを提供しているのです。

でもって、その金額は、
出版塾のそれよりもはるかに高額でいけるので
かなりおいしい商売になるのです。

私の著書にも、ネガティブレビューが書き込まれていますが。

一部は、私も本人を特定している
粘着クレーマー・・・というか、
ちょっと頭のおかしい人によるものなのですが。

その他には、
この一味による物と思われるものも散見します。

ちなみに、それらの出版塾は、
あえてクレームが書かれやすく、
自分でAmazonに削除要請をしても
受け入れてもらえないような形式での出版を指導しています。

そうしないと、ネガティブレビュー問題を自己解決できてしまい
バックエンドで稼ぐことができないからです。

でもって、そのやり方は、
世間に広く浸透しすぎているせいもあって、
何も知らずに見よう見まねで出版をしてしまうと、
同じような被害に遭う可能性があります。

しかし、私は、
どういった形で出版をすると
Amazonが削除要請に応じないような
理不尽なネガティブレビューを書かれてしまうのか、
その全てについて熟知しています。

だからこそ、その被害を未然に
最小限に抑えることができます。

もちろん、書かれたところで
実は、どうってことないのですが。

やっぱり、気分が良くないと感じる場合、
さらには、執筆の意欲が削がれてしまう場合、
まぁいろいろあると思うのです。

そういった、モチベーションの低下原因を避けるべく
対策についても指導しています。

したがって、私が指導者として選ばれる存在なのは
問題が発生してから
その解決策を追加請求するのではなく。

問題が発生しないための予防策を
あらかじめ指導内容に盛り込んでいるから、なのです。

そういった誠実さが
お客さんから評価されている一番の理由なのです。

なお、そうはいっても、
先の悪徳出版塾の手口が巧妙化するといけませんからね。

私は、あえて、
何もわかっていない風な体で
電子書籍を出版し続けています。

おかげで?私のレビューには、
いぜんとして、よく、
ネガティブな内容が並んでいますが。

一方で、参加者さんの著書に関しては
しっかりとした対策を講じているとあって
その被害は最小限に食い止めることができています。

いずれにせよ、
一見、低価格で良心的に見せながらも、
やっていることがドス黒い連中は思っている以上に多いです。

くれぐれもご注意ください。

ひとたび、その手の悪党に目を付けられたら
あらゆるビジネスで、
その手のユスリ被害に遭うことも考えられます。

はじめから、関わらないのが一番です。

というわけで、もしあなたが、
著者として安心して活動したいならば。

他の方々同様に、
私の元で指導を受けることを強く推奨いたします。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です