強い言葉をストックしよう

昔、SMCだったかな、
コンテンツビジネスの立ち上げ方のスクールで
お話ししたと思うんですが。

セールスレターが上手い人って、
使う単語のセンスが非常に秀逸です。

具体的にいうと、
普通の人と比較して言葉が強いんです。

たとえば、
おいしいものを食べたときに。

「おいしい」

というのではなく。

「ほっぺたが落ちそうになった」

「味わっていたら気絶しそうになった」

とか。

まぁ、白々しいような
オーバーな表現で
その感動をあらわすのです。

ともあれ、こういった強い言葉というのは
読み手に当事者意識を芽生えさせる上で
非常に効果的なアプローチとなります。

というわけで、
これは良いな、と思うような
強い言葉を目にしたら
ぜひ、ストックしておくことを推奨します。

でもって、日々の発信の中で、
さっそく使って見るといいでしょう。

強い言葉を使う人の発信は、
エネルギッシュで、ポジティブな印象を受けるので
読者を熱狂させる力があります。

でもって、いわゆるインフルエンサーの人たちは
そういった強い言葉のバリエーションが豊富です。

細かいところではありますが、
日々の積み重ねとして、
大きな違いを生む部分でもあるので
よーく覚えておくと良いと思います!




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です