マスターブックスクール開催のおしらせ

あなたに確実に著者になっていただくべく
どうやってお手伝いをすればよいか。

ここ数日、ずっと考えまいた。

が、あれこれ
新しいことをしようと考えるよりも。

すでに結果が出ている
確実な方法があるならば
それをあらためて展開すればいいのでは?
という、単純な結論にいたりました。

というわけで、
「次はいつ開催するのですか」
と、お問い合せが相次いだ
私の出版塾。

マスターブックスクールを
あらためて、開催することにします。

ただ、以前開催した時と比較して
電子書籍業界の情勢は大きく変化しています。

「以前とは変わってしまった」
というと、
一般的にはネガティブな変化ですが。

電子書籍出版業界に関しては
ポジティブな変化なんですね。

ただまぁ、だからといって、
印税でガッポリ!とか、
そういった変化ではないです。

かつてはアングラに見られがちだった、
出版とは評価されづらかった電子書籍が
今ではれっきとした著者の仕事として
世間に認められるようになった、ということです。

したがって、その権威性を
いち早く、確実に手に入れていただくこと。
そちらにフォーカスした指導にするべきではないか。

そのように、考えるようになりました。

したがって、詳細な指導内容については
後日、お話ししますが。

基本コンセプトとしては

「参加者全員の出版保証」

これで行こうと思います。

いいですか?

参加すれば、100%、確実に
著者になることができます。

あなたの肩書きに「著者」の文字が加わります。

職業を聞かれたときに
「著者です」と答えられるようになります。

そして、著者という肩書きを持つ人だけが得られる
特権階級的な待遇を
全て手にすることができます。

大切なことなのでくり返します。

今度の、私の出版塾
マスターブックスクールに参加したあなたは
100%、確実に、著者になることができます。

著者になることを、出版することを
参加に際して保証します。

というわけで、
指導内容、ご案内の日時など、
明日には詳しくお伝えできますので
どうぞ、楽しみに待っていてください。

あ、あと。

明日いきなり募集開始!
ということはないのでご安心ください。




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