マスターブックスクールに関する質問と回答の追加版

マスターブックスクールに関する質問で
共有した方が良さそうな物がたまったので
あらためてシェアしますね。

Q.
推薦文を書いている方々の著書を買いましたが
どなたも文章が非常に洗練されている印象を受けました。
あれはやはり関口さんの代筆なのでしょうか。
それともライターさんを使っているのでしょうか。
もしくはみなさま、元々プロの著者なのでしょうか。

A.
おぉ!皆の衆、よかったのう。
めちゃ、ほめられとるで!!

彼らは、いずれも、
ご自身の手で執筆をなさっています。

文章が洗練されていると感じるのは
元々、ブログやメルマガで発信している
発信ビジネスの経験者だからだと思います。

あと、私とお付き合いが長い方がほとんどです。
それゆえに、価値観が近く、
私のメールを読み慣れている方にとっては
親しみやすく読みやすいのも影響していると思います。

Q.
文章を書くのが本当に苦手でダメなので
参加するなら関口さんに代筆までお願いしたいです。
本当にそれでもよろしいのでしょうか。

A.
私としてはそれでも一向にかまいません。
ただ、あなたの名前で出す以上は
可能な限り、執筆のための材料は出してください。

あとはこちらでなんとかしますので。

Q.
関口さんのアンチとおぼしき人を目にしたことがあり
本音を言うと信じていいのか不安です。
出版保証は魅力的ですが、大丈夫なのでしょうか。
また、これまでの指導でうまくいかなかった人たちに
共通している部分があれば教えてください。

A.
私のアンチとは、これまたレアな(笑)
おそらくは、私のスクールに参加したことのない人か、
あるいは私に会ったことのない人ではないかと思います。

いずれにせよ、そういった方々の言葉を
多少なりとも信じたり、気になったりするならば。
参加しない方が良いと思いますね。

結局、ビジネスは人間関係であり、
お互いをどのように認識するかが全てです。

取引する前から、疑念をいだくようであれば、
どうあがいても、理想的な関係になれないと思います。

あと、うまくいかなかった人たちの共通点ですが。
前述の通り、あらかじめ疑念をいだいている人ですね。

はじめからネットビジネス全体を
サギ的なもの、インチキが横行するもの、
そう考えている人は、うまくいっていません。

というか、そういう人って、
自分がプレイヤーになった時に、
サギやインチキをはたらいて
お客さんに見透かされるからうまくいかないんですが。

それと、被害者意識の強い人もダメですね。
うまくいかないのは全部誰かのせいみたいな。

たぶん、親に甘やかされて育ったんでしょうね。

ともあれ、被害者意識の強い人は
自身の考えや価値観にこだわりが強く
思い込みが激しいので
指導したところでどうにもならないことが多いです。

あと、総じて知能指数が低い人が多いので
そもそもビジネスで成功する資質に欠けています。

以上にあてはまる場合は
参加しない方がよいでしょうね。

ちなみに、その手の人たちが反発するように
あえて、過激な言い回しを意識しました(笑)

Q.
著者になるとモテるようになるのでしょうか。

A.
モテるようになりますよ、今よりは。

誰かと比べてではなく
今のあなた自身の状態と比べての話です。

相対的な評価ではなく
絶対的な評価が高まると認識してください。

でも、普通に考えてみてください。

モテる系の本を出していたり、
恋愛本を出していたり、
デートで使えるグルメスポットの本を出していたり。

そういう人って、モテそうに思えませんか。
でもって、その認識が
自分に対する評価につながると思いませんか。

つまりが、そういうことなのです。
世間のあなたに対する認識が変わるのです。

Q.
どんなテーマでも出版できますか。

たとえば、一昔前にベストセラーになった
「完全自●マニュアル」みたいな本がありますが。
あのようなテーマの本でも大丈夫なのですか。

A.
サーバーのNGワードに引っかかる可能性があるので
伏せ字にしましたが・・・。

おそらく、なんの本であるかはわかると思います。

で、回答ですが。

利用規約に反するものでなければ大丈夫です。
ただ、その手の本を出しても
著者としてのメリットは薄いので避けた方が良いですね。

あくまでテーマは、
自分へのメリットを意識して設定するべきです。

逆に、たとえどれだけ詳しかったとしても
自分のイメージにマイナスに作用するような本は
出すべきではないと考えています。

Q.
カフェで執筆を、という生活に憧れています。
関口さんや、参加者さんは
主にどこで執筆をしていらっしゃるのでしょうか。
参加のイメージづくりの一環で教えてください。

A.
いや、普通に、家ですよ。
生産性を考えたら
家で一気にやった方が良いと思います。

確かにカフェでおしゃれに、というのは
私も憧れた時代がありましたけどね。

Q.
世間的には、著者よりもYouTuberの方が
評価されているイメージがあります。
YouTubeの塾と迷っているので
著者の方が良いという理由を教えていただけませんか。

A.
質問における「世間」がどこの世間なのかがわかりません。

YouTuberの方が評価、というのは
あくまでネット界隈の話ではないでしょうか。

ちなみに、比較の話をすると。
YouTuberのライバルって著者じゃなくって芸能人です。
だから、芸能人としてやっていけるだけの
何らかの武器がないと勝負になりません。

まさか、インチキネット起業家連中がやっているような
著作権侵害動画をアップしたり
ウザいテロップ動画を量産したりみたいな
しょうもないことをやるわけではないと思いますので。

著者は誰でも一定以上の存在になれるという点で
YouTuberを目指すよりも効率が良いです。
あと、まっとうなビジネスとして展開できます。

それと、最後に気になったので。

もし、迷っているならどちらも参加しない方が良いです。
そういう人は、いちいちやることがブレて
最低限のことすらやらないことが多いからです。

本スクールでいうところの1万文字原稿どころか、
私とのメールのやりとりすらしないイメージがあります。

なので、参加は見送ることを推奨します。

Q.
原稿を送れば処理してくれるとのことでしたが、
信用しても大丈夫でしょうか。
失礼かもしれませんが、
自分の原稿が奪われてしまうのではないかと心配です。

A.
ごめんなさい、そういうせせこましいインチキは
まったくもって眼中にないです。

ただまぁ、そこまで疑り深い性格をしていると
私も指導しづらいというか
対応の手間が掛かるので参加して欲しくないです。

あと、この手の人は、
自分の作成した物に対して、
そして自分自身への自己愛が強すぎるので
そもそも、発信ビジネスに向いていません。

それこそ、偶然、誰かの著作物と
内容に重複がみられただけで
パクられただのなんだのと騒ぎだし、
訴訟云々と生産性の低いことに傾倒することが多いです。

加えて、ネガティブレビューを書かれると
パニックを起こしたり
精神異常をきたしたりする可能性もあるので
ちょっと心配ですね。

==ここまで

さすがに、意識レベルの高い方は
すでに参加しているため
どちらかというと
参加しない理由探しの質問が多めですかね。

ともあれ、こういう疑問をいだく方は参加しない方が良い、
ということをお伝えする上で
共有した方が良いかな、と思いましたので。

適性があるな、と実感している方のみ
参加をしてくだされば結構です。




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