ネット上の評判が悪いと銀行に嫌われる?

Amazonネタ、人気ですね。
Amazonネタで本でも出そうかな。

もっとも、ダークなネタなので、
自粛しますけどね。

koboで出すのとか面倒そうですし。

メルマガだけで
知る人のみぞ知る感じで行こうかなと。

あとは、著者コミュニティかな。

さてさて。

Amazonにおける誹謗中傷に関して
こんな、質問をいただきました。

あ、メルマガの読者さんじゃなくって
著者コミュニティの参加者さんです。

なので、特別シェアです。

> 不動産投資をやっているんですが、
> 誹謗中傷があまりに多いと、
> 融資が付かなくなるんじゃないかと心配です。
>
> 実際のところ、どうなのでしょうか。

なるほど!
確かに、そういう可能性はありますよね。

というわけで、
馬の事業で融資をしてもらっている
某地方の金融機関の担当者さんに
ストレートに質問をぶつけてみました。

あ、具体的にどこかは言いませんが
わりかし大きめの地銀です。

で、その回答ですが

「そんなの、関係ないに決まってるじゃないですか(笑)」

だそうです。

というのも、
評判の良い無一文で実績も何もない人と、
悪評があるけれど高所得で影響力のある人。

どちらに融資をするのが
回収リスクが少ないですか、ということです。

言うまでもなく後者ですよね。

あと、銀行もバカではないので、
ある程度成功を収めれば、
有名税として、
あることないことで批判されるのは理解しています。

むしろ、検索をして、
誹謗中傷の1つも出てこない方が、
よっぽど心配だそうです。

要は、実績にウソがあるんじゃないか、と。

ゆえに、以前もお話ししましたが、
著者になると嫉妬され、誹謗中傷されます。

ただ、それによって、
自信の社会的な信用が揺らぐことはありません。

むしろ、その手の誹謗中傷は
有名税の納税証明のようなものであり。

あなたの実績、確かな成功を保証するものとさえ
解釈されると覚えておきましょう。

そもそも、他人の評価によって
自分の価値が決まるわけではないですからね。

というわけで、
どれだけ誹謗中傷されようが、
銀行の方は、大して気にしていないそうです。

それどころか、
全くない方がよっぽど心配だそうです。

安心して、有名になって、成功しましょう。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です