コピーライティングが上達しない人の共通点

まーコピーライティングにすがるってのは
もう、最終手段なんですけどね。

ともあれ、それでも
上手いにこしたことはないので、
今日は、その辺の話を。

えーーーっとですね。

どんなに頑張っても、
経験を積んでも、
コピーライティングが上達しない人もいます。

それは、どういう人かというと。

「モテない人」

です。

はい。

モテない人は、コピーライティングが下手です。

もちろん、モテる人が
例外なく、コピーライティングが上手い、
というわけじゃないのがミソなんですが。

いずれにせよ、モテない人は、
コピーライティングが下手だし、上達しません。

で、なんでかというと。

モテない人って、
魅力の表現の仕方が下手なんですよ。

もちろん、
ぜんぜん、魅力のない人とかもいますよ。

ただ、そういう人でも、
特定の対象に対して、
うまい具合に売り込みできるんですよ。

だから、ぜんぜんモテない、ってことはない。

あと、魅力がないことを自覚しているのか、
自信のない発信が多いんですね。

そういう人って、
ネット上で凶暴な別人格になったりしますし。

あと、発信者として
ネカマになったりもするんですね。

まーそれはどうでもいいんですが。

やっぱり、魅力に欠けて、自信がない人って
拒絶を恐れる気持ちが強くって
それゆえに、当たり障りのない言葉しか発することが出来ないんです。

だから、全体的に弱々しく見えて、
その言葉全てに説得力がないんです。

あいにく、私は、
人生ずっとモテモテできたので、
そういう人たちの心理はよくわかりません。

ともあれ、自信を持つには、
実力や実績が必要だと思うので、
そんな商品や、サービスを仕入れることに
労力を割いてみると良いんじゃないでしょうか。

それがムリなら、
そもそも、セールスに向いていないので
他の仕事をした方が良いですね。

いずれにせよ、
ペン一本あれば・・・なんていわれている
コピーライティングの仕事ですが。

わりと、残酷な、適性のしばりがあるので、
これは、理解しておいた方が良い気がします。

モテない人は、ほんとムリです。




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