コピーライター適性テスト

挑発感満載の先日のメールですが。

あのメールに関して、
あなたは、どんな印象をいだいたでしょうか。

なんとなく不快な感情をいだいたなら、
おめでとうございます。

とりあえず、まともな神経の持ち主です。

ただまー人間としては平均点。
良くも悪くも、普通の人生に甘んじることになるでしょう。

共感100%だった場合は・・・。

ええ、ちょっと普通じゃないですね。

ただ、それゆえに、
ビジネスで成功できる可能性は高いでしょう。

あの文章は、本質を読み取れる人ならば、
絶対にイラッとしないのです。

そう、裏に意図があるって、ミエミエの
露骨な挑発文章でしたからね。

その挑発に乗って怒り出すなんて
頭の悪い感情論者くらいです。

でもって、1人いましたが・・・(笑)

私に、文句のメールを送ってきたような人。

こういう人は、
コピーライターに向いていません。

というか、情報発信に向いていません。

さらにいうと、ビジネス自体に向いていません。

なぜかというと、
一時的な感情に振り回されて
損得を考えない愚行に走るクセがあるからです。

そもそも、不快な思いをしたとして、
その感情を私に送ってきて、
一体、何になるんだ、って感じですよね。

それによって、
私に謝罪させたいのでしょうか。

で、仮に謝罪をしたとして、
その人は、何か得をするんでしょうか。

私に嫌われるだけで、
なんのメリットもないですよね(笑)

ともあれ、この手の頭の悪い愚行をとる人は、
ビジネスのあらゆる場面で
理屈で考えられずに損をします。

だから、何もしないで家で寝ていた方が
人生を平和に過ごせるのです。

なお、皮肉なもので、
先のメールに抗議をするような人ほど、
常日頃の発信を見ると、
先のメールのような発信をしていることが多いですね。

誰も得をしないような内容を、
無駄に、摩擦係数の高い言葉で発している、と。

まぁ、性格なんでしょうね。

でもって、誰かに指摘されても
聞く耳を持たずに来ちゃったんだろうな、と。

いずれにせよ、
$$$name$$$さんは、
そういうタイプではないと思いますが。

一方で、この手の発信者を見たら、
関わってはいけないと判断し距離を置いた方がよいでしょう。




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