コピーライターの性別で気づくことありませんか

人並みの観察力のある人なら、
誰もが気づいていることなのですが。

実は、女性のコピーライターで成功している人は、
ほとんどと言っていいほど、存在しません。

これ、不思議だと思いませんか。

というか、コピーライティングに限らず、
情報発信のビジネスまで枠を広げても、
女性の成功者は非常に少ない割合となっています。

で、その理由なのですが。

情報発信、コピーライティングにおける
最高の指導者である私が、
女性の参加を徹底的に拒んでいるから、です。

すなわち、女性であるがゆえに、
最高の教育を受けられず、
それゆえに、結果を出すことが出来ない、と。

・・・と、いう冗談はさておき。

あ、でも、実際、
私のクライアントさんに女性は少ないです。

でもって、その女性のクライアントさんも
いわゆる普通の女性起業家ではない方だけです。

実は、この辺が微妙に関係しているんですけどね。

実は、女性ってコピーライターに向いていません。
情報発信のビジネスにも向いていません。

よく、ネカマになるオッサンとかいますよね。
その方が、売れると思って。

でも、これも大きな間違いで、
実は、女性の発信って影響力が希薄なんですよ。

もちろん、女性であることが
有利に働くターゲットもいますよ。

ただ、そういう一部の例外はのぞいて、
あとは、スケベオヤジが付きまとってくるだけなんです。

でもって、スケベオヤジって
お金を落としてくれるわけじゃないですからね。

ただのたちの悪いつきまといです。

ともあれ、そういうスケベオヤジほど、
女性になりすましてネカマ発信をするわけですが(笑)

とにもかくにも、
女性って、ある理由で、
情報発信に向いていないんですよ。

それは、結論を明らかにする発信を苦手としている、
あるいは、それが出来たとしても
尾括型というビジネスに適さない発信になることが多いんです。

もちろん、フレームワークを学ぶことで、
それを修正することは可能ですよ。

ただ、その作られた感は
発信者の個性を奪うことになるので、
やっぱり、頭打ちになりやすいんです。

というわけで、
男女の能力差、というよりも。

コミュニケーションの習慣の違いによって
情報発信での有利、不利が生まれている、というわけです。

なお、そういう理由で、
私は、成功の見込みのない方に
高い指導料を支払っていただいても・・・ということで、
意図的に女性の方を避けることが多いのです。

もっとも、露骨にそれを口に出すことはなく、
いわゆる女性っぽさのある方が
拒絶するようなセールスレターを書いているのです。

だから、数少ない女性のクライアントさんは
厳しい適性の絞り込みをクリアしているだけに、
例外なく成功しているんですね。




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