あなたを最強のビジネスマンにしてくれる存在とは

先日、システム開発のエージェントと一緒に
システム会社に打ち合わせに行ってきました。

以前もお話ししたかもしれませんが、
私は、プログラミングに詳しくありません。

なので、システム会社との打ち合わせは
なかなか、折り合わないことが多いのです。

そこで、通訳になるような
エージェントを雇っておりまして
間に入ってもらうことで
アイデアを形にしてもらっているのです。

よく、専門知識がないと
ぼったくられてしまう、カモられてしまう
そういった不安からか
何をするにも理論武装をしてから・・・
と考える人がいます。

もちろん、その警戒心は良いことだと思います。
なぜなら、専門知識があるのをいいことに
ここぞとばかりに
金額をふっかける輩は
思っている以上に多いからです。

ただ、いかんせん、
そんな準備ばかりに時間を掛けていたのでは
何をするにも後手後手に回ってしまいます。

だからこそ、エージェントを雇って
理論武装の手間を省略しつつ
スピーディーに業務を進めていくべきなのです。

ちなみに、私がこの発想に行き着いたのは
海外で馬主をやるようになってからでした。

ここだけの話ですが、
いわゆる白人という人種は、
有色人種の財産など、
だまし取っても罪にならないくらいに考えている
極悪非道な輩がゴロゴロいますからね。

だからこそ、自身を守るために
現地エージェントを数名雇用したのです。

数名雇用した理由は、
やはり、外国ですからね。

同じ日本人とはいえ、
現地人の手先になっている人もいるわけです。

さらにいうと、その手のエージェントが入ることで
悪辣な手口がより巧妙化しているんです。

実を言うと、何よりタチが悪いのは
白人の手先となって働いている有色人種なんです。

いわゆる中間管理職ほど、
自身の保身にはしりがちだったり、
上に認めてもらうと躍起になりますよね。

そのさまが、
彼らにも見て取ることができるのです。

実際、数名いるうちの1人については
案の定、現地人寄りの
詐欺エージェントでしたからね・・・。

ともあれ、こういった経験を積むことで
エージェントの見極めもできるようになったので
いくらかの被害額こそ出ましたが
人生にとっては大きなプラスだと思っています。

というわけで、どんなビジネスをする場合もですが。

自分だけの知識で勝負するのでは
さすがに限界が来ます。

まず、可能な限り、
合理的な学習法をもって、
必要最低限の知識を押さえることは大事ですが。

こと、仕入れに関する専門知識については
エージェントの力を借りてしまった方が
全てがスピーディーに展開できます。

また、富裕層や、高所得者ほど、
エージェントを積極的に起用する傾向があります。

したがって、自身がエージェントになれる分野を探してみると
これまた、ビジネスチャンスが生まれるかもしれません。

だいぶ、エージェントに関する話が長くなったので
今日は、この辺で終わりますが・・・。

実は、その、先日の打ち合わせで
ある極秘情報をゲットしました。

なので、後日、そのあたりのお話を
共有したいと思っています。




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