あなたに鬱陶しいと思われても何とも思いません

私は、トップセールスマンでもあったので、
いわゆる、セールスのタブーをよく知っています。

その中でも、最たる物が、
深追いをする、ということです。

売り込めば売り込むほどに、
お客さんが買う気を無くす、というやつですね。

こうして、連日、
マスターブックスクールのご案内をするというのは、
いわば、そのタブーを犯していることになるのですが。

これは、深い事情があります。

それは、深追いしないと、
絶対に、あとになって参加しそびれたからと

「何とかなりませんか」

と、泣きついてくる方が出るからです。

もちろん、形ある商品ならば、
「じゃあ、今回だけ特別ですよ」
ということが可能なのですが。

でもって、それが可能だからこそ
あえて深追いしないということが重要なのですが。

本サービスの場合は、
出版保証のための完全サポートという、
ほとんど個別コンサルに近いものになっています。

あと、今なお、私自身が
このスクールでお伝えする方法を駆使して
あらゆるビジネスで稼ぎ倒しています。

ぶっちゃけ、そっちのビジネスの方が
稼ぎの効率も、金額も大きいので、
商売的にはおいしいのです。

だからこそ、一段落付いて、募集を打ち切って
それから泣きついてこられても、すごく困るのです。

もちろん、こういう考えもあるでしょう。

「それなら、参加した方に
 又聞きのような形で指導を受ければいいのでは」

うーん、確かに、その理屈はわかります。

ですが、あなたに聞きたいことがあります。

私のスクールで学んで、本を出して、
その上で、私の受け売りを語って
せせこましい商売をしている人をどう思いますか。

まず間違いなく、

「関口の劣化コピー」
「スクールの落ちこぼれ」
「受け売りし可能のない凡人」

と、思うのではないでしょうか。

というか、マスターブックスクールに限らず
私の受け売りで商売をしている人をよく見かけますが。

やっぱり、どちらかといえば、
参加者の中でも優秀ではなかった人たちなんですよね。

そのくせ、料金だけは一丁前って感じで。

さて、あなたは、
わざわざ、そんな人から学びたいと思いますか。

そして、その結果、
私から直接学んだ方々と
同等以上の結果を出せると思いますか。

こんなのは考えるまでもないことです。

というわけで、
私が、毎度のようにしつこいのは。

そして、セールスのタブーである
深追いを徹底するのは。

私自身が、学びたいと感じている方々に
さっさと全てを伝え終えて
早く次のステージに進んでいきたいということ。

あとは、参加者さんにも
質の高いオリジナルの学びを得て欲しいということ。

こういった事情があるからです。

なので、もしかしたら、世の中には

「関口、必死だな」

と、嘲笑するような奴がいるかもしれませんが(笑)

ええ、必死ですよ。
というか、必死にやれよ、ビジネスなんだから。
だからお前はダメなんだよ!
って思っています。

私はいつでも必死です。
「一生懸命がカッコいい」というのが座右の銘です。

だから、馬主になるほど稼げるんです。
馬主になっても成功できるんです。

努力は必ず報われますよ。
だから努力してください。

必死だって笑われるくらいがちょうどいいです。

というか、
「成功したければ周りの目を気にするな」
って、よくいいますよね。

これって、要するに、
結果を出すために必死になってやれ、って意味ですからね。

ダサい?
いやいや。
スカしてて稼げない方が100倍ダサいです。

というわけで、
あなたも、必死になりましょう。




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